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2005年2月

登り調子の芸人

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「ババアがじじいを抑え込む 」
ハイ!ハイ!ハイ、ハイ、ハイ!
あるある探検隊!~~
・・・・・で、有名な「レギュ●ー」を目撃。

テレビ番組のロケをやってらっしゃいました。

いやぁ~・・・モテますね、芸人って。
松●さん、可愛い女の子にモテモテでしたわ。

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裏・吉本の雄

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大阪プロレスのリングに登場した「ケンドー・コバヤシ」。

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カメの店でカモを喰う

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奈良に住む友人夫婦たちと、北浜のビストロへ。

夜は、雷鳥やべカス、森バト等のジビエ料理がズラリと並ぶ。
マニアックな食いしん坊たちが集う、貴重な貴重な店。

写真は、ある日のディジョネのメイン「鴨のコンフィ」。
皮がパリッとしていて、身はしっとりジューシー。
これぞ、ビストロの味!!
頭ン中を真っ白にして、ガツガツ喰う喜びに浸れる。

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奈良ジャーニー【高松塚古墳】

明日香村を出た我々は、(←森山周一郎の声で)

奈良ジャーニー最大の目的地・大和高取に向かった。

・・・が、通り道に「高松塚古墳」があることに気づき、

「あの有名な壁画を見よう!」という事になり、車を飛ばす。



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この丘陵地帯・・・綺麗に整備されているなぁ。

どういった経緯で、このような風景になったのだろう・・・。

発掘調査を続けるうち、このような地形に行き着いたのだろうか?

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セルジオ・レオーネの遺作

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」

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巨匠セルジオ・レオーネの遺作にして、映画史に残る名作。
(この前亡くなった父が、この監督のファンだった。)

「巨匠」とか、「名作」という言葉を用いて
映画を賞賛するのは重々しくて嫌だが、
この作品は佳作とか秀作と言われる小品の秀逸さなど
軽く蹴散らしてしまう・・・・
いや、取り込んでしまうほどの力がある。

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五條・十津川 Ⅶ・犬と再会

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「天誅組」

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五條・十津川 Ⅵ

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UPし忘れていたけど、奈良・五條の街。
朽ちた壁に歴史を感じる。

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Buono!【激しく番外編・2】

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ビストロ・・・と、いうより、ブラッスリーみたい。
梅田の裏街にある店。

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Buono!【激しく番外編】

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*少し前のこと

お目当てのビストロがオーダーストップしていたので、
たまたま通りかかったトラットリアへ入ってしまったのが運の尽き。


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怪童、王者になれず

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キャラになりきっているのでブサに見えるけど、
本当は、かなりキュートな男前・中山功太(実家は大豪邸)。
吉本の将来を間違いなく担う怪童。

野球界で例えるなら、ダルビッ・・・いや、アダム・ダン(レッズ)。
サッカーで例えるなら、ボジノフ(ブルガリア)。

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ENT

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ハービスENT。

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ポール・ベタニー



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主演のポール・ベタニーが最高にクール!
徹底的な残虐性、
内に眠る繊細さ、
冷徹な精神性に中てられた!

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天然鮎@四万十川

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正月に訪れた高知・四万十川上流の屋台にて。

秋に獲れた“正真正銘”の天然鮎@子持ち。
皮はサクサク香ばしく、身は甘く香る。
炭火でまんべんなく、じっくり炙られた鮎の高貴な姿!
ああ・・・・・麗しい。

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城崎旅情

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少し前、cakeと共に訪れた
兵庫北部・日本海近くの温泉街「城崎」。

様々な文人墨客が愛した土地。
島崎藤村 、与謝野晶子 、有島武郎 、徳富蘇峰 (大好き!)
徳富蘆花 、富田砕花 、斎藤茂吉 、泉鏡花、柳田国男など・・・

旅情たっぷり。

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やらかい豚ちゃん

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すっげぇ気になる「とんかつ ジミー」。
大阪の下町にひっそりと佇む店。
ジミーだぜ?ジミー・・・渋いなぁ。

オレだったら、「とんかつ アレッサンドロ」とか、
「とんかつ モ・ベター・ブルース」とかにしちゃうね。
※この近くには、おでんの名店「はなくじら」や、
クラシカル・フレンチの「キャスロウルクラブ」があります。

・・・・で、ココに行ってきました。

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バカにしてたけど・・・

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絶対可愛くないと思っていたAIBO。

実際、触れ合ってみると、中々使えそう。
結構可愛いぞ。
飼う人の(買う人の)気持ちが分かった。

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ほっこり、洋食

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京都の某・店で食べた豚のカツレツ。

柔らかいソースがサラリとかかり、

上に乗ったチーズ(サムソー?)との相性良し。

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五條・十津川 Ⅴ「温泉篇」

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ちょっと熱いけど、この風呂も素晴らしい。

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五條・十津川 Ⅳ「温泉篇」

奈良:五條・十津川紀行第4弾。

今回は、「温泉」。



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まずは、神湯荘の温泉。

世界遺産登録を機に、十津川村の温泉全体が、

「100%天然掛け流し温泉宣言」をした。



さ、入るぞ!

秘湯ムード満点。

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想いでの詰まったビストロ

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UPしそびれていた店。
(最寄り駅:D町柳)

想い出が鬼のように詰まった、大事な店。
京都の店で一番通った。

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奈良で出会った犬たち

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「ナバロンの要塞」顔負けの高取城址へ行く途中にある
土産物屋の看板犬。

まだ4ヶ月だそうだ。

ジャレついてくるときの重いパンチと、
やや本気入った甘噛みに、脳がトロけそうになった。
可愛い!!

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奈良ジャーニー【ASKA篇】

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親友のKと、久し振りの史跡巡り。
今回は、奈良北部。

お互い、汗くせぇ歴史オタではない。

“愉しむため”に、知識はある程度のところで留めておき、
今まで培ってきた感性をフル稼働させ、歴史に遊ぶ。

例えば、この石舞台@明日香村。
全く興味が無いけど・・・このドでかい石塊のフォルムを
眺めているだけで、胸が躍る。

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奈良ジャーニー【序章】

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奈良の旅から帰って参りました。
いやぁ・・・濃ゆい旅だった。

ぼちぼちUPしてゆきます。
(写真:高松塚古墳近くの丘陵)

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Modem Times

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ロスの大学生ラッパー・J-Five(若干21歳!)が、チャーリー・チャップリンの名作「Modem Times」の中で流れた“Titina”をラップにしてしまった!

フランスでチャート1位を獲得したそうで、ベル・エポックなヨーロッパの雰囲気が漂う、正真正銘の快作!!!

しばらく、このメロディが頭の中をブンブン回りそうだ。

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点心 ②

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つづいて出てきたのは、水餃子。
これまた、プリップリの海老が包まれている。
スープがたおやかな味で、スルリと食べられた。

ちなみに・・・ココの本店、こんな感じの店らしいです。

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点心 ①

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後輩と、大阪の「●月」へ。
香港が本店(セレブ御用達)だそうだ。

中国茶の香りと温かさが、冷え切った体を癒してくれた。

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